輝け女性職人展/全国伝統的工芸品センター
090709_0721.jpg池袋東武にある全国伝統的工芸品センターでは、季節にあわせた全国の民工芸品を展示、紹介しています。

7/9(木) ?7/21(火)の展示テーマは「和のくらし大好き 輝け若手女性職人展」。 全国各地の若手女性職人たちの作品がずらりと並び、本当に「目で味わう」展示会でした。

その中でも目を奪われたのが、荒木永子さん作製の讃岐かがり手まり
全国各所で手まりは作られていますが、讃岐かがり手まりで使用されているのは草木染めの木綿糸。自然の優しく暖かな色合いが慎ましい女性のようです。

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小手まりの小さなストラップを買いにまた行こう・・・と思っていたのですが、もう期間が終わってしまいました。本当に残念。

また出遭える機会をまつことにします。
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キッチンFREUND(初級コース?)
090725_1230~01 キッチンFREUNDでのパン教室。
今まではお試し編でしたが、今月より初級コースに入門。

初級1回目の今回のメニューはコチラ。
・アンパン
・ロールパン
・マンゴープリン

試食のときには、のりる先生が作ってくれたヴィシソワーズ(ジャガイモの冷たいスープ)も焼きたてパンと一緒に頂きました。
もちろん、味もバッチりです。

これから月に一度、楽しくパン作りしてきます☆
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今月のアラビア[7月]
今月のアラビア[7月]アラビア・コーヒーカップの会7月分です。

商品名:不明
デザイン:Ulla Procope
モデル:NEモデル
年代:1965~73年

大柄な花がぱっと目につくかわいらしいカップです。

6月分よりKirpputoriオーナーさんが詳細情報を記載して渡してくれるのでありがたい☆
いつもありがとうございます!
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【コンサート】村冶奏一@秦野文化会館
先日のSTB139で久しぶりに聴いたクラシックギターの音。
音の色がカンテレに通じるところのあるギターのコンサートからは学ぶものもたくさん。 ギターも含め、「ああ、気持ちいいなぁ」と感じる音をコンサートまでにたくさん耳にして、音作りや舞台での立ち振る舞い、演奏者としての覚悟と心構えなんかを少しずつ学べたらな、と思っています。

今日は秦野での村冶奏一さんのコンサートに行ってきました。
初めて聴いた、デビュー前に行った一時帰国コンサートでは固さの残る初々しさがあった彼も、すっかりギタリスト、演奏家としての落ち着きが感じられます。

スゴイなぁと思うのは、村冶さんからは常に成長を感じられること。コンサートに行く度、新しいCDを聴く度に、驚かせてくれます。
今日もまた、しかり。
数年ぶりに聴く音は、1音1音がクリアで、強弱や間の取り方に巧を感じます。まさに、「ああ、気持ちいい」音でした。

帰りの電車の中で村冶さんと一緒になるというささやかな偶然も嬉しかった☆
気さくな村冶さんは、サインをもらった私を覚えていてくれて話しかけてくれたのですが、寝不足続きの私は頭がボーとしてあまり会話を続けられませんでした・・・うーん、もったいない! 音楽のこと、ニューヨーク生活のこと、色々聞いてみたかったなぁ。

また新しい成長の証を聴かせてくれた村冶さんに感謝な1日デシタ。

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クラシックギタリスト
村冶 奏一
Official Web:
http://www.jvcmusic.co.jp/murajisoichi/
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【表現】本屋は何階ですか?
Missä kerroksessa kirjakauppa on?
本屋は何階ですか?

Se on toisessa kerroksessa.
2階にあります。

序数を場所をあらわす-ssa/ssäの形に変化させます。
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1階に ensimmäisessa (ensimmäinen)
2階に toisessa (toinen)
3階に kolmannessa (kolmas)
4階に neljännessä (neljäs)
5階に viidennessä (viides)
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【単語】
Missä[疑]どこ
kerros[名](建物の)階、階層
kirjakauppa[名]本屋
-kirja[名]本
-kauppa[名]店
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